Our Story
自然と人が寄り添う一の瀬草原から
未来を考える旅へ。
KURUMuと一の瀬草原
KURUMuがある一の瀬草原は、昔から人の営みによって守られてきた草原です。江戸から大正にかけては林業や蕎麦の栽培が行われ、昭和から平成初期には牛の放牧が行われていました。
草原を好む希少な昆虫や植物が生息するこの場所は、今では日本でも貴重な存在となっています。現在は、草原の景観と生物多様性を未来につなぐため、地域の方々による伐採活動が続けられています。

草原を好む希少な昆虫や植物が生息するこの場所は、今では日本でも貴重な存在となっています。
現在は、草原の景観と生物多様性を未来につなぐため、地域の方々による伐採活動が続けられています。
伐採された木々は、薪や作品として新たな形で活用されます。KURUMuもまた、伐採の副産物を活かし、自然の恵みを感じられるかたちで皆さまにお届けしていきたいと考えています。
一の瀬草原のいま、そしてこれからに想いを寄せながら、静かなひとときをお過ごしください。
伐採された木々は、薪や作品として新たな形で活用されます。
KURUMuもまた、伐採の副産物を活かし、自然の恵みを感じられるかたちで皆さまにお届けしていきたいと考えています。
一の瀬草原のいま、そしてこれからに想いを寄せながら、静かなひとときをお過ごしください。
一の瀬草原の修景伐採の副産物である白樺を使ったKURUMuオリジナルメニューの「白樺ソーダ」や「白樺のクレムブリュレ」をはじめ、こだわりの豆を使ったスペシャリティコーヒーや手作りのケーキなどをご用意しています。